岡村の家づくり

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そこで過ごす日常が「想い出」になる家を

「良い家にしたい」

家をつくろうとするとき、そう思わない方はいらっしゃらないと思います。
私たち岡村工務店も同じです。

岡村工務店が考える「良い家」とは、第一に安心して住めること。
しっかりとした土台と骨組みをもち、地震や台風、暑さや寒さなどから
住まう人を守ることのできる「基本性能の高い家」です。
この安心のうえに、さまざまなライフスタイルに合った便利さや、
さりげない個性をもたせて、「誰かに自慢したくなる家」にしたい。
そう考えて、これまで多くの家をつくってきました。

新しい家にはこんなスペースがほしい。
あんな雰囲気にして、こんな住まい方をしたい。

家を建てるときには、さまざまな夢を抱きます。
でも、それをかたちにしていくには、専門的な知識や技術、経験が必要です。
そして、お客さまと施工者との距離が近ければ近いほど、
理想のかたちで実現しやすくなります。
そこに工務店で注文住宅を建てる意味があると、私たちは考えます。

十人十色の住まいへの夢を、理想のかたちで実現すべく、
私たちはお客さまのお話をとことんうかがい、徹底的に考えます。

そこで過ごす日常が、いつしかかけがえのない「想い出」となっていく。
そんな家づくりを、岡村工務店は全力でお手伝いいたします。